【大悲報】老後のアメリカ株高配当戦略は間違いの理由💧

投資哲学

どうもスピンです

実は長男が中学受験で合格しました

自分の事のように嬉しかったし、保育園の頃から算数を頑張っていた長男を見ていたので、合格を聞いた時に感無量でした。

長男は努力して見事中学受験を合格したので大したもんだと思いました。

学歴が全てじゃないけども、学歴はやっぱりあった方がいいんじゃないかな

アメリカ株ブログ村でも女帝ゆーたんさんや東大バフェットちゃんは東大卒でしょ

しかも2人ともめちゃ美人だし

すげーな

ピッフィーさんもめちゃ頭いいし

てかピッフィーさん、身体はハムスターなのにどうやって大学行ってたんだろ

飼い主さんが毎日連れて行ったのかな?

教授たちびっくりしただろうなー

なんせ身体はハムスターなのに頭は大人だもんな

なになに?そのくだりはもういいって?

自分でもわかってるよ。しつこくてごめんね

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高配当は実は不利だ

例えばVYMやSPDYだと配当3%から4.5%だよね

1億円あれば年間300〜450万円だ

日本人の平均所得が400万円くらいだから1億円貯まれば人生あがりだね

でも、アメリカ株の配当って外国税10%引かれた後に、分離課税20%引かれて合計約28%くらい引かれるじゃん

確定申告で申告すれば還付されるけども、そもそも老後に引退したら給与はない。

てことは支払う所得税が無いから、還付を受けれないんじゃ無いのか?

だれかこの問いについてわかりやすく教えてください。

よろしくお願い申し上げます(←他力本願)

でも、みんなも気になっているはず。僕も詳しくわかりません。ごめんなさい

老後一番の方法

SP500を普通に切り崩せばいいんじゃないかな

僕も前はSPDY推しだったけども、今はすっかりSP500推しだ

株を売却した場合、外国税は課税されないから分離課税20%だけでいいのだ

シンプルでいいじゃん。

SP500は過去インフレ考慮無しで平均9%前後の成長だから、毎年3%づつ売却すればいいんじゃ無い

だれか反論頼む。感情抜きにして学会のように論理的にディスカッションしたい

1億円で3%だと300万円。

20%税引きされて手取り240万円。月々20万円か。まぁ生活できるっちゃーできるね

でも、給与所得なくても住民税払う必要あるっぽい。国民皆保険料も払わないといけない。とすると手取り20万円じゃ足りないんじゃね

てことは、手取り40万円は欲しいだろ。たまには贅沢したいし、たまにはちゃんねーとあんなことやこんなことしたいもんね

とすると2億円で3%=600万円

20%税引き後手取り480万円。月々40万円。リタイアして普通に暮らそうとすると、かつ、資産も増やし続けたいとするとボーダーラインは2億円だな。

結論

現実的な話、60歳までに2億円ってのがボーダーラインじゃ無いのかな。

老後っつっても僕の時代でさえ100歳まで生きちゃう可能性がある。

とすると、60歳で資産切り崩していけば到底100歳まで持たないんちゃうん

とすると、やっぱりSP500を3%切り崩しプランが1番妥当じゃ無いのか

PFFで5%、でもキャピタルゲインは望めないし、そもそも利下げとともに株価は下がってる

高配当個別銘柄、例えばエクソンモービルとか、フィリップモリス、ベライゾン等等あるけども、永久ホールドできるかな?

みんなはどう思いますか?ディスカッションしましょう💕

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