【衝撃】2018年12月がリセッションの底だった可能性がある❗️

雑記

どうもスピンです。

【衝撃】第1部:2018年12月が大暴落の底だった可能性がある⁉️第2部:国際分散は間違っている根拠を紹介⭐️
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衝撃発言

2018年12月がリセッションの底だった可能性がある。リセッションはそう簡単には起きない、これだけハイテク化が進みAIも進化してる。リーマンショックが衝撃的だったのでFRBも慎重に動いている。今後リセッションが起こるとしてらFRBパウエル議長引退後、政策金利の舵取りをミスった時だ。

2020年1月24日モーニングサテライトより

↑番組内で専門家が言っていた。衝撃的だった。リセッションは実は2018年12月の大幅下げだったかもしれないんだ。

結局リセッションか否かは過去を遡ってみて初めてわかる。だからいつがリセッションの底なのか未来にならないとわからないのだ。だからやっぱり指数を持ち続けとくのがいいかなぁと思うよ。

SP500指数が0になる可能性は極めて低いよね。SP500構成企業が全て倒産するときは戦争か何かでリアル北斗の拳状態になる時だよね。

国際分散について

2020年1月24日モーニングサテライトより

↑上記の表は、国別リターンとリスクをまとめたものだ。よく国際分散しときゃ良いっていうけども、リターンとリスクの比率が2.0以上であれば現代ポートフォリオ理論で言うと投資の対象外らしい。

てことは、アメリカとインドだけが投資対象になるのか。つまりVTに投資するのはよくないってことかぁ。

SP500とインドsensixのみ投資対象になるわけだね。

2020年1月24日モーニングサテライトより

↑上記の図はリターンとリスクの比率をより分かりやすくしたものだ。やっぱりバランスが適切なのはアメリカとインドだ。

結論として、国際分散は間違っている。SP500とインドsensixのみ長期投資対象になりうる、との事だ。めちゃ勉強になるわ。確かにVTだとリスク多くてリターン少ない国も入っちゃうからな。

2050年までの人口動態について

2020年1月24日モーニングサテライトより

現在2020年。グラフの真ん中らへん。

2050年までに人口が増えるのはインドとアメリカのみ。

長期で保有するならば人口の増える国が正解だ。上記したリスクとリターンの図を裏付ける資料だ。

同じことをまた言う。世界にまるっと投資できるVTだと、人口減少の国まで投資しちゃうから投資対象として適切でないのかなって思ったよ。

2050年までの人口動態、リスクとリターンの比率から考察すると、やっぱりSP500とインドsensixが投資先として適切になるな。

結論

SP500買って2050年まで気絶しよう。

そしたら金がうなる。

シンプルに考えるのが一番。

スピン
スピン

金がうなるんんじゃーウィイイイイイイイイイイイ

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