朗報☆凡人は天才バフェットに任せとけ

投資哲学

どうもスピンです

【株で儲ける決定版】凡人は天才投資家バフェットに任せとけ

SP500指数ETFのVOO大好きのスピンです。

大暴落はいつ来るかわからないけども、VOO買っときゃ大暴落にも堪えることはできると思うスピンです。

人工知能関連会社のハイテク企業が今後勝ち続けて、時価総額大きくなったとしても、その分VOOのハイテク比率が上がって勝手にリバランスしてくれるから問題無いだろと思うスピンです。

そんなわけでインデックス大好きなんですけども、今日はバークシャーの話をしたいと思います。

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米国株の基本、バークシャーのお話

YouTubeを始めたせいで、どうしても話の目線を下げる必要があるので、アメリカ株ブログ村の読者の皆様には生温いお話になると思いますが、基本の確認だと思ってお付き合いください。

バークシャーVS.SP500

バークシャーハザウェイHPにはバークシャーとSP500のリターンの図があるよね(バークシャーハザウェイHPより引用↓)。

バークシャーのリターンは年利20%、SP500のリターンは年利9.7%。インフレ考慮してません。

バークシャーの圧勝だよね。

年代別バークシャーリターン

年代別に見ていこうかね。

60年代の平均、バークシャーは31%、SP500は17%

70年代の平均、バークシャーは33%、SP500は17%

80年代の平均、バークシャーは42%、SP500は20%

90年代の平均、バークシャーは23%、SP500は19%

2000年代の平均、バークシャーは7%、SP500は1%

2010(2018年まで)年代の平均、バークシャーは14%、SP500は12%

2000年代より前はバークシャーのリターンぶっちぎりだよね。バークシャー自体の時価総額はそんなに大きくなかったから大きいリターンが狙えたんだよね。

現在のバークシャーの時価総額は4位くらい。2000年以降時価総額が大きくなるにつれて大きなリターンが狙えなくなったんだよね。

あと、バフェットはローテクが大好きだったんだよね。理解できないビジネスは買わない、というバフェットの有名な格言があるよね。でも今ではアップルやアマゾンを買ってるけどね。

ハイテクが生活の一部になってきているからローテクが大好きだったバフェットもハイテク企業を買わざるを得なくなったんだよね

2000年代は大暴落が2回起きてもバークシャーは7%のリターンをあげているのはさすがだよね。バリュー投資家で知られているバフェットだから流石だよね。バリュー投資は大暴落に強いからね。

素人は投資のプロに任せろ

結局僕も含めて素人が色々と言っているだけだから、プロに任せた方が良いリターンが得られるんじゃないの?

バフェットより金持ちであればバフェットの手法を非難してもいいと思うよ

そんな人はビルゲイツとジェフベソスだけだろwwww

てことで、バークシャーの株を買うと、バフェットが運用してくれるから良いよね

よくわかんないファンドいっぱいあるよね。だれが何に運用してるのか全く持って謎なファンド多いよね。僕もそんな◯そファンドに投資したことあるけど案の定マイナスリターンだったよww😭

しかも買付手数料1−2%、信託報酬も2%前後。リターンを手数料で取られちゃうだろwww

日本の証券会社まじで行かない方がいいよ。顧客のためじゃなくて自分の成績のためにファンドを売りつけてくるからね。

アメリカ株ブログ村のブログを読んでいるみなさんは本当に優秀だと思います。

スピン
スピン

金が唸る❤️

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