悲報💧人工知能が格差を拡大させる

ETF

どうもスピンです

本日の動画↓

【資本主義を攻略】悲報💧人工知能が格差を拡大させる。が対処方法があるので教えるね❤️
https://youtu.be/5TFMgk0et9U

てことで今日のお題です。『人工知能が格差を拡大させる』

実はTwitterでコメントを頂きました。“以前の動画ではSP500を勧めていましたが、QQQとVGTを年初に買っていましたよね。どうしてこの銘柄を選んだのか教えてください”

との事です。ご質問ありがとうございます。答えていきますね。

なんかたぱぞうさんのスタイルみたいで嬉しいです😆

ポートフォリオ確認

まず、私のポートフォリオを確認します。

VTIやVOO中心です。VGTやQQQ、Amazon、ソフトバンクGは僕のポートフォリオ内ではまだまだサテライト的存在ですね。もっとこの比率を上げていきたいんですけども、VTIを売って税金20%取られるのが嫌なんですよね。ハイテクの比率を50%位まであげようか考え中ですけどね。

VGT

で、VGTですけども、米国情報技術セクターですよね。含まれる銘柄は(SBI証券より引用)↓、

となります。アップルとマイクロソフトで33%を占めています。ハイテク企業は営業キャッシュフローマージンが強烈に高いんですよね。税金払った後に自由に使えるお金があるってことです。だから研究開発費や設備投資等等にふんだんにキャッシュを使うからもう勝てないですよね。

優秀な人材も高給で雇っちゃうから優秀な人ほどハイテク大企業に行く。

マイクロソフトの営業キャッシュフローマージンは驚異の41%。

(SBI証券より引用↑)

これやばいよ

だいたい営業キャッシュフローマージン15%以上で超優秀だからね。それが41%なんて強烈に凄すぎる。

クレジットカード世界シェア圧倒的ナンバーワンビザの場合↓(SBI証券より引用)

営業キャッシュフローマージン驚異の55%。

ヤバすぎる。圧倒的に凄い😅

ハイテク企業は強烈なキャッシュで先行投資しちゃうからもう勝てません💧

だからハイテク企業は今後も勝ち続けるでしょう。

人工知能最強

で、先行投資先はもちろん人口知能ですね。

身近な例ですと、GUやユニクロでは無人レジですよね。すき家でも半無人レジだったし。

AmazonGOが日本上陸したらコンビニ業界がいきなり一変すると思うよ。オセロが全部ひっくり返っちゃうイメージかな

だいたい年末年始ベトナムのダナンに行ったけども、タクシー配車アプリGrab(ハイテク企業日本の雄ソフトバンクG関連企業)ウルトラ便利だった。

便利なサービスを規制する日本は確実に沈没するわ

QQQ

VGTにはマイクロソフト、アップルが入ってるけども、アマゾンとグーグルは入ってない。だからQQQを買ったよ↓(SBI証券より引用)

いわゆるGAFA全部入ってるよね。VGTでは入ってないアマゾン、フェイスブック、グーグル(ALPHABETね)入ってるよ。かつ、QQQはファンド概要欄に書いてある通り、ナスダック指数に連動するから、インデックスの意味合いが強いよね。(上位100社から構成されるから厳密には違いますが)

だからVGTとQQQを買ったんだよね。これ買っとけば人工知能を制する会社ほぼほぼ全部買えるからね。プラスソフトバンクGね。

未来はだれもわからない。だから人工知能関連会社全部買っときゃいいっしょ。

支払いに関してもキャッシュレス化が進んでいるから、VGTに入ってるビザやマスターカードが恩恵受けるし。

個別銘柄は難しいけどもETFだと、勝手にリバランスしてくれるからお手軽だよね。

人工知能関連会社を買っておけば勝ち組に入れる

人工知能が格差を広げるけども、その会社を買っておけば勝ち組に入れるよ

だから、VGT、QQQソフトバンクG買ってあとは気絶しとけばいいよ❤️

スピン

金が唸る❤️

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